--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ふと

2010年06月01日 17:54

どうも、しんやです。

この前、運転中に見た光景なんですが、明らかに膝が悪く歩き方がおかしいおばあちゃんを見ました。

知らない人なので、事情は知りませんが、僕が見た限りでは、膝が悪いけど悪いなりに歩いてリハビリをしているような、運動不足にならないような、そんな感じでウォーキングされてました。

ちょっと歩いては、塀につかまり小休憩。

また歩いては、休憩。

膝をさすりながら、膝の散歩をしてるようでした。

どの程度かは分かりませんが、歩くことが困難にならないための訓練の意味もあるのでしょうか?

最近、ジョギングブームになり、外を走っているジョガーをよく見かけます。

自分で運動しようと、一人で運動できる人はすごいと思います。

走ることは、僕も陸上をしていた時に、走る楽しさは理解してます。(しんどいのも)

でも、しなければいけないという運動だときつい時もありますよね。

この人は、歩くことをしないといけない状態であれば、大変ですがやらないといけないですね。

自分の為に。

痛めたり、必須になれば、その気持ちも分かるんでしょう。

ふと、年配の方から、なれば分かるよ!と聞くことがありますが、なってから痛感するんでしょうね。

なる前にしておけばよかったということになる前に、自分の将来に投資しておかないといけませんね。

目に見えないことや、感じないことに、やる必要性があります。

小さなことでも、今は大丈夫でも、ちょっとずつ。

仕事でも、いろんな会場に行きますが、楽しくはもちろん。

そして、本当に必要である人へも、たくさん出会えるように。

いろんな事を感じた、10秒間の光景でした。

では。

しんや
スポンサーサイト



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。